エドワード・ゴーリーのエキシビション

絵本作家のエドワード・ゴーリーの展覧会をめぐってきました。
あたしは昔からゴーリーの品物が大好きだ。モノクロの緻密な線画、シュールレアリズム、ナンセンス、筋違いなチャットがおとなターゲットで極めて味わい深いだ。同じステージのヤンシュヴァンクマイエルや、トーベ・ヤンソンも大好きです。多分こういう展覧会に来ている人のほとんどが知っていると思います。来場者は男女同じくらいの比率で、学徒らしい人から高齢のクライアントまで多数でした。ゴーリーはメチャメチャかつ暴力的左右が多いので、さすがにお子さん単独での来場はなさそうでした。ゴーリーの品物はとてもお子さんターゲットとは思えませんが、ゴーリー本人はお子さん向けに品物を作っていたと言われているそうです。
今回の展覧会では物販余白もあり、貴重な代物を手に入れることができました。世界的に殊に人気のある「うろんなユーザー」の人となりがプリントされたマグカップ、役職カードは最も話題でした。本当はセル図が欲しかったのですが、少し高かったので降参し、役職カードを購入しました。チラシも持って帰ったので、切り抜いて役職カードと共に壁面に飾っていらっしゃる。
国中を巡回するようなので、オタク以外のお客にもどうにか見てもらいたいだ。M性感風俗なび|痴女・フェチ・SM系情報サイト

安達太良山の山開きをめぐってきました

オフィスのそれぞれに誘われ、和風百名山の一つ安達太良山の山開きをめぐってきました。
約20歳風の山登り、常日頃の実践不足などリスクはありましたが、たまには大自然を満喫するのもいいかということで潜入させてもらいました。
安達太良山の山頂を目指すにはいくつもの通りがありますが、今日はロープウエーで八合眼をめぐってから上がる特別楽な薬師岳通りで、いざスタート。山頂まで約1間30食い分って書物に書いてあったので、「のんびり登れば楽勝」と思いきや、何より日々の怠惰なライフスタイルのツケが回ったのか悪戦苦闘。時に、それぞれに一息をオーダーしながら、ついに山頂を目指しました。
幸いにも今日は絶好のお天気で特有もなく、また登山の通りがけ、登ってきたツアーを振り返るとうまい印象も堪能できたので、安全山頂に到達することができました。
山頂に付くという今やみんなが集まっている内、山開きのセレモニーが行われてあり、地元の市長様もいらして「今日は何十歳ぶりかの素晴らしいお天気のもとでの山開きになりました」という会釈していましたので、いま久方振りの山登りに挑戦したのは誠にラッキーなことだったのですね。連れてきてくれた仲間にサンキュー。
やはり山頂からの全景は抜群だし、イメージは旨いし、いま限定の特異ペナントも頂けたということで、言うことなしでした。
疲弊は当然ありますし、明日は筋肉痛に悩まされるでしょうが、山登りもたまにはいいなと思いました。次は、もう少し長い通りに挑戦してみたいと思います。カカオトーク、カカオ掲示板の女性をゲット!